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NO.415
DATE2026. 07. 21

『だけじゃない ケイセン デザイン』を買いました。

以下の書籍を購入しました。

だけじゃない ケイセン デザイン | SBクリエイティブ

デザインのスタメン・線を制す――!! ======================= 【期間限定で購入者特典を

SBクリエイティブ

まだ読めていません。

経緯

以下の記事で書いたように、『表層UIデザインの解剖学』という書籍から UIデザインで気づく観点を養うことができました。

『表層UIデザインの解剖学』を読みました。

技術評論社 から出版された『表層UIデザインの解剖学』を読みました。 https://gihyo.jp/book/2026/978-4-297-15706-7 本記事では、読了した感想について記録したいと思います。 UI と物理世界 UI

ジブンノート

例えば、"形について、なぜそうしたのか?" を説明できる納得感を考えれるようになりました。
形を考えていると、情報を区切る線について気になるようになりました。

線

UIデザインを考えていると、線が使われることがあります。
CSS でいうと border が一番メジャーで、 text-decoration の underline もあります。
他には 高さだけを持つ divider 要素などもあります。

線は、主に以下で使っています。

  • 情報を区切るための線
  • 情報を目立たせるの線
  • 視線を誘導するための線

ただ疑問に思うのは、どの状況で線を使うのか気になりました。
情報を区切る際、私は余白や背景色で分類する方が 圧迫感がなくて気に入っていて、
線で区切るのはどういうときかな?とたまに悩む時があります。
目立たせる・誘導するのも同様に別の代替手段があるのです。

書籍に期待すること

書籍を読む場合、当初目的とは異なる学びがよくあります。
とはいえせっかく読むので、線について 上記の疑問について解決する糸口が知れたら嬉しいです。

終わりに

いつか、私の学んだ Web 特化なUIデザイン本でも書けたら良いなと思います。

書籍レビュー

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