今まで読んだ UI 関連の書籍や実務経験を踏まえて、
私も本を書いてみようかなと思いました。
完成するか不明です。
執筆にあたり、本の内容は私の中である程度ストーリーがありました。
ただゼロから書くよりも、私には今まで書いたブログ記事があります。
「これらの情報を元に本にするとしたら、どういう記事になりそう?」Codex に感想を聞きました。
1読者として、どういう印象を Codex に与えれるのか知りたいのです。
そうすると UI を構成するさまざまな要素が「なぜ、そうしてる?」という疑問を深ぼっている、
"UI を観察する" というテーマが良さそうという感想をもらいました。
「お、わかってるじゃん」と少し嬉しかったのです。
私自身気づいていなかったのですが「なぜ、そのUIなのか?」と深掘り考えることで、
細部まで拘り使いやすい UI を練りたいのです。
Zenn に出そうと思います。
特に出版社とのコネクションはないので、出せるところに出そうかなと。
昔技術書典で書いた本は、最終的に Amazon に出しているので Amazon にも出してもよいかもですね。
Amazon に出しているのは "はじめてのWeb Components入門: 4つの基本機能から関連ライブラリまで" という Web Component に関する入門書です。
過去の書籍レビューの記事を読み返していたのですが、
覚えていることもあれば意外と忘れていることも多かったのです。
"記事を読み返す"をたまにやるのも良いかも!と気づきました。
以下は、書籍レビューのブログ記事一覧です。
もし本が完成するのであれば、読者の誰かに事前レビューしてもらいたいなと思ったりします。
-
s※ ログイン不要で投稿できます。
※ 同じブラウザから投稿を削除できます。
0
読み込み中...
タグ「雑談」の記事
AI 並列作業していると、状況教えてと何度も聞いちゃいます。 覚えれない それぞれの作業がどのような内容かなんとなくは覚えていますが、 並列で作業させると基本的に忘却します。 そうすると「状況教えて」と聞いて進捗を教えてもらいます。 その後
今日は 絶好調な1日 でした。 調子と関係あるのか不明ですが、手の輪郭がかなりクッキリとした体感がありました。 手に持つものや、タイピングなどの手の操作も、どれも体の一部 かのような不思議な感じでした。 調子が良いのはなんででしょうか? 天
2026年10月01日