図書館に行って妊娠関連の書籍を眺めていました。
ベネッセが運営する、妊娠や出産、育児のお役立ち情報を紹介する"たまひよ"の本がありました。
たまたま、先日スマホアプリで妊娠・出産関連を調べていた際にインストールしたアプリも、たまひよでした。
妻も知っている名前ということもあり、借りました。
などが書かれていました。
「これは神か!!!」 と驚き、さらっと全部目を通しました。
ただ図書はだいたい古いので、最新のたまひよ本の方も見て見たいと思い、
書店に行ってたまひよ本を購入して、ざっと目を通しました。
あまり情報の差は少なかったですが、それでも満足です。
たまひよのスマホアプリもよくて、最終月経日の登録をしておけば今何週目かわかるし、
胎盤と成長イラストが見えてイメージしやすくなって素晴らしいし、
その週に関連する記事も紹介されているし、
「たまひよ、ナイスゥ!」とファンになりました。
必要なベビー用品については、赤ちゃんショップに複数行って見て触れて確認してきました。
ピジョンが幅を利かせるのは、よくわかりました。
マタニティウェアで機能性は大事ですが、せっかくなら可愛いやつとか色々探したいですね。
妻が保育士だったので、知識豊富でいろいろ話しながら、
わからないことを聞いたり調べたりしていました。
西松屋に、カフェインレスの飲み物がたくさんあって ありがたかったです。
スーパーでカフェインレスの飲み物はあるのですが、種類が少なくて飽きそうだなと思っていて、
西松屋のカフェインレスコーナーの1つの棚全面に、飲み物や食べ物があってよかったです。
たまたま自宅へ両親が来る用事があったので、そのときに妊娠報告をしました。
第一声は「おめでとう!」で嬉しく和やかだったのですが、
どうにもウチの母親は押し付けがましい性分で、
「あなたたちの妊娠ができたのは、私たちの毎日のお祈りのおかげ」のようなことを言われ、
あなたたちの感謝クレじゃなくて、妻を労え!と心中思いつつ、
和やかの空気を壊したくないので適当にあしらって、ご帰宅頂きました。
ご帰宅後に、妻と愚痴って晩御飯を頂きました。
まあ母の心配性分はとてもよく知っているので、心配でお祈りしてくれてたんだと思うけど、
今言うことじゃない!笑
しまいには「無事に産まれるためにも、(仏教の分厚い本)を毎日読みなさい!」と言われ、
なんでもかんでもソッチに話をスナ!と拒否しておきました。
出産は、男の私では代わることができない妻の大仕事で、
それ以外でできることは全部やりたいと思う今日この頃でした。
もし出産を私が代わったと想像すると、相当の心身疲労、不安、痛み、我慢、体調不良、
だと思うので、私のできる最大限のことをやろうと思いました。
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