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NO.378
DATE2026. 06. 14

たまひよ本を、借りて買って読んだ

図書館に行って妊娠関連の書籍を眺めていました。
ベネッセが運営する、妊娠や出産、育児のお役立ち情報を紹介する"たまひよ"の本がありました。
たまたま、先日スマホアプリで妊娠・出産関連を調べていた際にインストールしたアプリも、たまひよでした。
妻も知っている名前ということもあり、借りました。

  • 妊娠後から出産後までのスケジュール
  • 胎児の大きさ図
  • 掛かる費用や補助金
  • つわり対策
  • ベビー用品リスト
  • 出血・感染
  • 出産後のやるべきことリスト

などが書かれていました。
「これは神か!!!」 と驚き、さらっと全部目を通しました。
ただ図書はだいたい古いので、最新のたまひよ本の方も見て見たいと思い、
書店に行ってたまひよ本を購入して、ざっと目を通しました。
あまり情報の差は少なかったですが、それでも満足です。

たまひよのスマホアプリもよくて、最終月経日の登録をしておけば今何週目かわかるし、
胎盤と成長イラストが見えてイメージしやすくなって素晴らしいし、
その週に関連する記事も紹介されているし、
「たまひよ、ナイスゥ!」とファンになりました。

ベビー用品

必要なベビー用品については、赤ちゃんショップに複数行って見て触れて確認してきました。
ピジョンが幅を利かせるのは、よくわかりました。
マタニティウェアで機能性は大事ですが、せっかくなら可愛いやつとか色々探したいですね。

妻が保育士だったので、知識豊富でいろいろ話しながら、
わからないことを聞いたり調べたりしていました。

西松屋に、カフェインレスの飲み物がたくさんあって ありがたかったです。
スーパーでカフェインレスの飲み物はあるのですが、種類が少なくて飽きそうだなと思っていて、
西松屋のカフェインレスコーナーの1つの棚全面に、飲み物や食べ物があってよかったです。

両親へ報告

たまたま自宅へ両親が来る用事があったので、そのときに妊娠報告をしました。
第一声は「おめでとう!」で嬉しく和やかだったのですが、
どうにもウチの母親は押し付けがましい性分で、
「あなたたちの妊娠ができたのは、私たちの毎日のお祈りのおかげ」のようなことを言われ、
あなたたちの感謝クレじゃなくて、妻を労え!と心中思いつつ、
和やかの空気を壊したくないので適当にあしらって、ご帰宅頂きました。
ご帰宅後に、妻と愚痴って晩御飯を頂きました。
まあ母の心配性分はとてもよく知っているので、心配でお祈りしてくれてたんだと思うけど、
今言うことじゃない!笑
しまいには「無事に産まれるためにも、(仏教の分厚い本)を毎日読みなさい!」と言われ、
なんでもかんでもソッチに話をスナ!と拒否しておきました。

おわりに

出産は、男の私では代わることができない妻の大仕事で、
それ以外でできることは全部やりたいと思う今日この頃でした。
もし出産を私が代わったと想像すると、相当の心身疲労、不安、痛み、我慢、体調不良、
だと思うので、私のできる最大限のことをやろうと思いました。

こども

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silverbirder

Webソフトウェアエンジニア

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