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NO.317
DATE2026. 04. 14

モバイルアプリを作る機運が高まった

過去にモバイルアプリを作ろうとして断念したことがありました。

はじめてモバイルアプリ開発して諦めた話

3ヶ月ほど、モバイルアプリを開発していましたが、最終的には諦めることになりました。端的に言えば、iOSのバックグラウンド実行に制約が多く、思い描いていたものを実現できなかったのです。この記事では、開発経緯と諦めた理由についてお話しします。くぅ〜疲れましたw

ジブンノート

最近、作りたいモバイルアプリのネタが思い浮かびまして、
もう一度頑張ってみようかなと思っています!

何を作るかは明言できませんが、RSSリーダーっぽいものを考えています。

対象はAndroidだけ

iOS だと、何かと実装制約がきつかった印象があります。
私は Google Pixel ユーザーなので、まずは Android だけで良いかなと思ってます。
Android の場合、デベロッパーアカウントの登録料を1回支払えば済むはずです(多分)。
前回は、iOS をどうしてもサポートしたかったのですが、
今回のネタだと 私だけ満足できれば十分なのです。

技術セットは変わらず

React Native を使おうと思います。
どっぷりと、Expo に乗っかろうと思います。

Database と API が欲しいので、Supabase でも使おうかなと思ってます。

Using Supabase

Add a Postgres Database and user authentication to your React Native app with Supabase.

Expo Documentation

UI は、Expo UI を使えるなら使おうかなと思います。

Expo UI

A set of components that allow you to build UIs directly with Jetpack Compose and SwiftUI from React.

Expo Documentation

厳しそうなら、スタイル書くの好きなので自前で書くか、
薄いUIライブラリでも検討しようかなと思います。
ネイティブっぽくいくか、オリジナリティで進めるかは楽しく考えたいですね。

デザインの壁打ちには、Google Stitch や Figma Make の無料枠内でお世話になろうかと。

Expo Docsは、AI フレンドリーな LLM テキストが用意されています。

Documentation for AI agents and LLMs

Efficient ways for AI agents and LLMs to access and consume Expo documentation.

Expo Documentation

今度こそ

今度こそ、リリースできるまでやり遂げたい...!

フロントエンド

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Webソフトウェアエンジニア

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