私のネット上でのハンドルネームは silverbirder という名前を使っています。
この名前は、中学生の頃に親から貰った携帯電話のメールアドレスをなんて決めようか、というところがきっかけです。
中学生の当時、なぜか銀色がかっこよく感じており、シルバーという色をメールアドレスにつけたかったのです。
ドラクエのメタル系 が好きだったり、好きだった漫画の 銀魂の銀 も意識していた気がします。
刀とかも銀色だし、なんかカッコ良いと思っていたのです。
完全に厨二病を拗らせた感じですね。
実家では、鳥を8羽以上飼っていました。
手乗りセキセイインコが6羽ぐらいと、文鳥が2羽ぐらいだったかなと思います。
インコを卵から孵化して、赤ちゃんの頃から面倒を見ていました。
学校から早く帰宅して、柔らかい赤ちゃん用の餌を用意して、手に鳥さんを乗せて、ちょっとずつ食べさせるのです。
その鳥さんの名前は、赤ちゃんの頃に毛がないところから 『はげちゃびん』から『びんちゃん』 と母さんが名付けてました。
(話を戻しますが)鳥との生活が長かったため、 鳥が好きになっていました 。
中学の英語の授業で、鳥は英語でbirdと習っていたので、 bird を入れたいなとなりました。
また、人物などには er をつける というのを丁度習っていた頃だった気がします。
bird に er をつけて 鳥人間だ! となりました。
銀のsilverと 鳥人間のbirder をPPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)して、silverbirder という単語が生まれました。
その単語をメールアドレスの一部として使い続けてきました。
そして大学生ぐらいの頃に、SNSなどで使用するハンドルネームをどうしようかと悩んだ際に silverbirder という単語を使うようになりました。
今では、厨二病を拗らせた記憶を思い出して、少し恥ずかしい気持ちです。
実家には、Windows XP があったので "silverbirder" という単語を入力するのが苦手でした。
タイピングのホームポジションというのを知らなくて、人差し指だけで入力していたりしました。
なんでこんな長い名前にしたんだと後悔しました。笑
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私は、AI エージェントのマルチタスクをしたことがない人です。 そのため、この記事はただの偏見です。 定量的なデータも示さないため、ふわふわとしたポエムです。 マルチタスク 複数のタスクを並列で進めるとします。 Web開発者であれば、AI